


主催イベント
2026年度イベント
〈宝塚市〉
●作品公募展(第5回すべての人の作品展ぷらす)
10月8日㈭~13日㈫ 搬入出日含む
宝塚市立国際・文化センター (宝塚市南口2-14-1-3)
今年度も無審査・様式自由・どなたにでも参加いただける
皆が等しく主役の公募展を開催させていただける運びとなりました。
作品づくりのワークショップも開催します。
「展示作品ご出展」、「ワークショップご参加」、「会場運営ボランティア」、
「運営資金ご寄付」
と広く皆様のご参加を募集させていただきます。
何卒よろしくお願い申し上げます。
〈神戸市〉
●企画作品展(見えない障壁を越えて海でつなぐ)
10月23日㈮~27日㈫ 搬入出日含む
共催:NPO法人須磨ユニバーサルビーチプロジェクト
海をテーマにユニバーサルであることに思いを馳せる美術展
ブラインドセーリングなど視覚障害対象の海イベントと併せて開催
須磨ホール (神戸市須磨区須磨浦通1-1-4 パークコンシェルジュ棟)
●合同作品展(壁がなければ第5回手さぐり展)
12月17日㈭~22日㈫ 搬入出日含む
様々な方の作品を同時展示し、様々な立場の方々が、
それぞれの距離感を保ちつつ、共に過ごせる場づくりを模索します
南京町ギャラリー蝶屋 (神戸市中央区栄町通2-8-10)
●企画作品展(第11回壁がなければ美術展)
2027年2月4日㈭~9日㈫ 搬入出日含む
南京町ギャラリー蝶屋 (神戸市中央区栄町通2-8-10)
2月11日㈭~15日㈪ 搬入出日含む
こうべまちづくり会館 (神戸市中央区元町通4-2-14)
2月11日㈭~14日㈰ 搬入出日含む
コープ自然派兵庫つどうスペースめぐる (神戸市中央区元町通6丁目7-5)
自己表現手段として捉われのない手法で創作活動をしている
障がいのある人と現代作家の作品を、繁華街の片隅で同時展示し、
その展示模様が放つハーモニーの美しさを不特定多数の方に体験して戴き、
すべての人は対等に認識されるべき存在であり、
互いを高め合うものであることを
アート(人のなせる業)を通じて訴えます
視覚に頼らない作品
阪神・淡路大震災に思いを馳せる作品
10:30~12:30/14:00~16:00 年間8回
4月5日㈰ 5月3日㈰ 6月7日㈰ 7月5日㈰ 8月2日㈰
9月6日㈰ 10月4日㈰ 11月29日㈰
専門家の指導により、コミュニケーションが苦手でも上手く描けなくても、
自身を表現し伝える喜び、愉しさを味わっていただくサロン
原田の森ギャラリー別館201号室 (神戸市灘区原田通3丁目8-30)
●視覚に頼らないワークショップ
第1回 5 月 24 日(日) 14:00 ~16:30
こうべまちづくり会館 3階多目的室 (神戸市中央区元町通4-2-14)
触ることは、視覚障がい者に楽しんでもらえるのは勿論、
晴眼者にも見ただけでは分からない普段とは違う新たな発見をもたらします
障害の有無に関わらず、同じものを一緒に味わい、
それぞれの感覚の違いを共有できる体験の場、
誰もが共に在れる場を開きたいと思います
〇講演会
触覚の美意識
広瀬浩二郎
(国立民族学博物館 人類基礎理論研究部 教授。
総合研究大学院大学 人類文化研究コース 教授。
自称「座頭市流フィールドワーカー」または「琵琶を持たない琵琶法師」)
2027年1月24日㈰ 時間・場所未定
公募作品展
【 第5回 すべての人の作品展ぷらす 】
~どなたでもご応募ください~
お申込の方 ①お名前 ②ご住所 ③お電話番号 ④メールアドレス ⑤ご連絡方法
●公募展展示作品募集
◇会場◇ 宝塚市立国際・文化センター ギャラリー1・2・3
(宝塚市南口2-14-1 サンビオラ1番館3階)
◇参加費◇ 無料
◇募集作品◇ 絵画、書、写真、CG、彫刻、工芸など平面及び立体作品
200㎝×150㎝×45㎝以内 ※ お1人1点
◇会期◇ 2026年10月9日(金)~12日(月) 10:30~18:30
作品搬入 10月8日(木) 10:30~14:00/搬出 10月13日(火)10:30~14:00
※ 搬入搬出は各自でお願いします。
時間帯などご要望がおありでしたらご相談ください。
◇申込◇ 8月31日(月)までにご連絡ください
作者情報 ①´雅号
作品情報 ⑥作品名 ⑦種類 ⑧大きさ ⑨展示方法
※ 説明文などは自由にお作りください。
当方では作家名・作品名キャプション1枚をご用意します
作品応募フォーム https://forms.gle/3YG5QFJCzUhVgNt19
●公募展会場運営ボランティア募集
◇会場◇ 宝塚市立国際・文化センター ギャラリー1・2・3
◇募集日程◇
作品搬入 10月8日(木) □10:30~14:00 / 作品搬出 □10月13日(火) 10:30~14:00
会期中会場運営
10月 9日(金) □10:30~14:00 / □14:00~18:30
10月 10日(土) □10:30~14:00 / □14:00~18:30
10月 11日(日) □10:30~14:00 / □14:00~18:30
10月 12日(月) □10:30~14:00 / □14:00~18:30
会場ボランティア応募フォーム https://forms.gle/T4WuqJtvJxstTtTu5
●公開ワークショップ参加募集~ 公募作品展に向けてのモノづくりをします ~
「すべての人の作品展」に向けての作品づくりですが、
ご出展されない方のご参加も歓迎です
2回以上ご参加くださると作品が完成しやすいです
木くず粘土など素材を用意します
大人も子供も、実技はちょっと、という方で、見学、助っ人も歓迎です
◇会場◇ぷらざこむ1(宝塚市売布東の町12-7)
◇参加費◇300円 付添いの方は無料
◇募集日程◇
□ 8月8日10時(会議室21AB)
□ 8月22日13時(会議室24) □ 8月29日13時(会議室24)
公開ワークショップ応募フォーム https://forms.gle/gzzLLogYqcJjk8sM6
●運営資金ご支援募集
ひょうごコミュニティ財団共感寄付
(当会リンクでのクレジット決済・当会専用銀行口座振込・ゆうちょ払込用紙送金)にご寄付くださいますと、
兵庫県内でのボランティア活動全般の支援にも使われ、
所得税や住民税の税金還付など税制上の優遇措置を受けていただけます
※お名前とご住所を別途お知らせください。お礼状・領収証をお送りします
〈当会専用銀行口座〉 みなと銀行 神戸駅前支店(店番号163)
口座番号:普通 1671635 /口座名義:ザイ)ヒョウゴコミュニティザイダン
共感寄付お申込フォーム https://hyogo.communityfund.jp/kyokan/project/w/
主催:壁がなければ実行委員会 協力:宝塚ボランタリープラザzukavo
助成:宝塚ボランタリー活動活性費助成事業・
阪神北☆夢づくり応援事業(兵庫県阪神北県民局)助成事業
問 合 せ
宝塚ボランタリープラザzukavo
〒665-0867 宝塚市売布東の町12-7 ぷらざこむ1内
Tel 0797-86-5001 Fax 0797-83-2425 E-mail avolun@nifty.com
壁がなければ実行委員会
Tel 090-4303-5782 (山田)

〈2025年度会場風景〉
オープンアトリエ
【 壁がなければ2025オープンアトリエ宝塚ぷらす 】
どなたでもが自由に行き来できる開放的空間で、
アートを創る・観る・つなぐをテーマとした交流会を開催
皆が互いのありのままを認め合い、
どのような方でも心安らかに、心豊かに、共に集える居場所を模索します
― 宝塚ボランタリー活動活性費助成事業 ー
[ 詳 細 ]
アートを創る・観る・つなぐをテーマとした交流会
〇創る:ワークショップ(絵画、造形などの小品手作り体験)
創作という表現による自身の癒しを体験してもらう
〇観る:作品展示(オープンスペース自由展示)
作者の伝える喜び、鑑賞者の味わう愉しみ、
相互の共鳴や理解・認識など分かち合う共生の思いの輪を広げる
〇つなぐ:会場運営ボランティア
アートつながりで、どなたでもが心地良く
自分であれる場を作るためのイベント運営補助
会場:宝塚市立文化芸術センターホワイエ(宝塚市武庫川町7番64号)
日程:2025年 第2土日曜日 10時30分~17時
5月10日(土)・11日(日) 7月12日(土)・13日(日) 8月9日(土)・10日(日)
9月13日(土)・14日(日) 12月13日(土)・14日(日)
壁がなければオープンアトリエぷらす 会場風景
(2025年8月 開催)
合 同 作 品 展
【壁がなければ第4回手さぐり展】
不特定多数の人々が行き交う繁華街で、
創作活動を愉しむ方々の作品を展示
アートを手掛かりに、どなたでもが、それぞれの距離感を保ちつつ、
共に過ごせる場づくりを模索していきます
―コープともしびボランティア振興財団ボランティア活動助成事業―
[ 詳 細 ]
当該年度に当会活動に参加くださった方々の表現活動を中心に展示
出展:35名
会期:2025年12月19日㈮~23日㈫ 11時~18時 最終日17時まで 5日間
会場:南京町ギャラリー蝶屋(神戸市中央区栄町通2-8-1)

壁がなければ 第4回手さぐり展 チラシ
(2025年12月 開催)
〈会場風景〉
企画作品展
【 第10回壁がなければ美術展 】
自己表現手段として自由な手法で創作活動をしている現代アーティストと
障がいのある人の作品を共に展示し、
その展示模様が放つハーモニーの美しさを不特定多数の方に体験して戴き、
すべての人は対等に認識されるべき存在であり、
互いを高め合うものであることをアート(人のなせる業)を通じて訴えます。
また、すべての人は共にあるという観点から、
防災への取り組みを始めることにしました。
防災は万人が分け隔てなく対象となり
身近な人とのコミュニ―ケーションが欠かせません。
アートと防災を媒介とすることで、人付き合いは苦手という方にも、
人そのものではなく先ずはその作品との対峙から始まるというアートの特性により
距離感を保ち密着した対面は避けうるコミュニケーションを担保しながらも、
防災の持つご近所との連携という親密なつながりも選択できます。
このような活動によって、誰でもが互いを認め合い、
各々の心地良い距離感を保ちつつ共にあれる場づくりを目指します。
一人でも多くの方が同じ社会の成員として共に歩んでくださったらと考えます。
― 公益財団法人大阪コミュニティ財団/山口淑子友愛基金助成
「公益財団法人ひょうご震災記念21世紀研究機構」を財源とする
「ひょうご 安全の日推進県民会議」助成
コープ自然派兵庫ビジョンねっと(他団体連携助成金)助成 事業 ―
[ 詳 細 ]
今期から視覚障害のある方にも親しんでいただける取り組みもスタートさせます。
高齢化が進む現代社会においては
視覚障害は万人の課題になったと言えると思います。
〇ジャンルミックス・アート作品展示
絵画、書、写真、CG、映像など平面及び立体作品と音・ライブ
阪神・淡路大震災の犠牲者を追悼し震災を思い起こすことをテーマとした作品展示
調和と再生をテーマとした作品展示
[ 会場・会期 ]
こうべまちづくり会館(神戸市中央区元町通4-2-14)
2026年2月13日(金) ~ 2月17日(火) 11時~18時 最終日~17時
阪神・淡路大震災の犠牲者を追悼し震災を思い起こすことをテーマとした作品展示
出展 50名
南京町ギャラリー蝶屋(神戸市中央区栄町通2-8-10)
2026年2月20日(金) ~ 2月24日(火) 11時~18時 最終日~17時
調和と再生をテーマとした作品展示
出展 30名
コープ自然派つどうスペースめぐる(神戸市中央区元町通6丁目7-5 松尾総合ビル1階)
2026年2月20日(金)~2月22日(日) 11時~17時
調和と再生をテーマとした作品展示
出展 20名
絵描き会
(壁がなければお絵描き会)
専門家指導による絵画サロン
コミュニケーションが苦手でも上手く描けなくても
自分を表現し分かって貰うことが出来れば
どれほど癒されるかを実現するための描く場
共通作業を行う居場所
専門的指導も受けられる場
― コープともしびボランティア振興財団ボランティア活動助成事業 ―
[ 詳 細 ]
動作する中で自分に目覚め、
表現することで共感や共鳴の輪が拡がっていったら良いな~
というような会を持ちたいと思います
ツールは絵筆です
おとなも お絵描き& いろいろお絵描きの2体制でお待ちしています
何方かをお選びくださっても,両方に参加くださってもOKです
開催場所:原田の森ギャラリー別館201号室
(兵庫県神戸市灘区原田通3-8-30)
実施日:2026年4月~11月 月1回 日曜日
4月5日(日) 5月3日(日) 6月7日(日) 7月5日(日)
8月2日(日) 9月6日(日) 10月4日(日) 11月29日(日)

絵描き会 チラシ
(2026年4~11月 開催)

〈絵描き会 会場風景〉


